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HOUSE MUSIC

続きましてはハウスミュージックです。

ここら辺の音楽は、特徴とか全然わかりません。有名な人も沢山いらっしゃるとは思いますが、こちらもさっぱりです。何がなんだかさっぱりです。

レイブパーティー

このハウスのイメージと言えば夜の山奥や海岸でレイブパーティーで朝までレッツダンシングな感じぐらいです。このハウスという音楽は1977年が始まりらしいです。

もっと古くからの音楽なのかなと思いましたが、クラブやダンスと言ったイメージも強いのでやっぱりここ最近の音楽なんだなという感じもします。

このハウスというのは、同じようなリズムの繰り返しから徐々に音が変わっていったり、他の音を足したり引いたりして盛り上がりを作って行くと言う印象がありますがどうでしょう。

クラブなんかで繰り返しのリズムで踊っていると頭の中が空っぽになって、音とリズムとフラッシュで不思議に見える空間だけになると言う感覚もあるのでは無いでしょうか。しかしこのハウスミュージックも全く無知なので、全部妄想です。

こんな感じの音楽かなと言ったイメージ100%です。しかし、ハウスミュージックというジャンルとして確立されているのですからやはり、何らかの特徴があるのでしょう。その特徴を少し調べてみたいと思います。

ハウスミュージックの特徴

やはりハウスミュージックを調べてみると、ドラムマシーンなどを使用して、同じようなフレーズを繰り返すようです。テンポも速めで、朝までずっと速いテンポで皆さん踊っているのでしょうか。でもダンスミュージックと言うことで、やはりノリノリになります。クラブイベントに車で向かう時などに聞くとなかなか良いテンションでクラブまでいけそうな気がしますが、あまりノリノリにならないイベントの時に車でハウスミュージックを聴きながら行くと、テンションとペース配分を間違えてしまいそうですね。。。

といってもこれがハウスだと言うのを聴いた事が無いので、クラブに行くときにテンションが上がりそうと言うのも想像です。実際には、ミディアムテンポのハウスミュージックも存在するようです。多分ハウスミュージックが好きな人が見たら、こんな知識でサイト作るなと言われそうですが、勉強中って事で勘弁して下さい。。

そしてテクノとハウスの違いもわかりません。どっちもクラブイベントとレイブパーティーのイメージなので、ゴチャゴチャになってしまいます。

ですので僕の中ではハウスミュージックは、クラブイベントに行く前にテンションをあげる時に聴く音楽って事にしておきます。

打ち込みと民族楽器

ドラムマシンを使ってのミュージックと言うことは、打ち込みがメインの音楽なのでは無いかと思います。しかしこのハウスという音楽は、民族楽器などとも相性が良いようで、セッションなんかも良く合うみたいです。夕方の太陽が落ちる景色を見ながら海辺でハウスと民族音楽の楽器なんかを聴きながら、酒を飲んで踊っていたりしたら、とても気持ちが良いんでしょうね。

僕の地元でこんなイベントがあったら一度言ってみたいモノです。2〜3年前に海辺でオールナイトのアンビエントやエレクトロニカのイベントがあったみたいなので、もしかしたらまたそんなイベントがあるかもと期待しつつ、フライヤーチェックでもしときます。

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最終更新日:2017/5/23